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残り4ステージ

2016年11月24日 7:58 pm/【投稿者】松下 洸平/ 未分類

そろそろ終わりが見えて参りました。

んーーー


なんでしょう、この感覚はー。


寂しいです。

とっても優しくなれた役でした。


ラストのオスプレイの爆音は、普天間基地で録音した音です。


あの音は、今の沖縄。


オスプレイにかき消される琉歌の中で、僕たちは何を見るべきなんだろう。

あと4回の中で一つでも多くのモノを見つけたい。

それを見届ける客席に1人でも多くの人たちがいて下さる事を祈ります!

身体は正直、ボロボロですが、とても幸せです☺︎


僕は戦争の語り部にはなれない。

でも、演劇を通して、生きる事や死ぬ事を、伝えることが出来ると知る。


嬉しい事に、読売新聞劇評に「木の上の軍隊」が選ばれた。
涙を流して喜ぶこまつ座の人たちの姿を見て、僕はとても大きなチャンスを頂いたんだと知る。


知ることで、世界はこんなにも、愛おしい。☺︎
































Much lovin,Peace all!

Comments

  1. みっこ より:

    残すところ、あと4回…。
    たくさんのお友達が観に来てくれたんですね。終わりが見えてくると寂しいかも知れませんね。私は、ラスト27日にまた行きます(^_^)v
    観るまでは、辛い思いをしている洸平くんを最後まで観ることができるか心配でしたが、行く度にまた観たい!と思わせてくれる舞台でした。オスプレイの音は沖縄や戦争を知らない私の心に突き刺さりました。この痛みを絶対に忘れてはいけないんだと思います。そのことを教えてくれたのは洸平くんです。
    身体はボロボロかと思いますが、最後の力を振りしぼってゴールまで走り切ってください。
    応援しています。・*・:♪

  2. 美枝子 より:

    ただいま

    おかえり

    こんばんは、洸平くん。
    美枝子と申します。

    あと4ステージですか。
    ワタクシは2回しか拝見してませんが、いろいろ考えさせられました。
    戦争のこと、今の沖縄のこと、分かり合えないという関係のこと…。

    洸平くん演じる新兵の台詞が心にグサグサ!!と突き刺さりました。
    関東に住むワタクシには上官と同じように沖縄の問題は悲しくない…という気持ちであったことを恥ずかしく思いました。
    本当に恥ずかしいです。
    これからは、『木の上の軍隊』を鑑賞した者として、沖縄問題もきちんと考えていこうと決めました。

    こうやって、沖縄のことを考えるようになったのも洸平くんのお陰です。

    どうもありがとう。

    読売新聞にも洸平くん「とりわけ素晴らしい」ってありましたね。
    洸平くんののほほーんとして、でも固い信念を心の奥底に秘めていた新兵は本当に素晴らしかったです。

    やはり、これで読売演劇大賞への道もかなり盤石になってきたのではないでしょうか。

    あと4ステージ、お怪我のないよう頑張って下さい。

    今日は雪も降りましたし、大変寒いですので、暖かくしておやすみ下さいませ。

  3. Akko52 より:

    ただいま。おかえり◎
    今日は開演前に隣の席のおじ様に話しかけられましたところ
    とても気になり観にいらしたとのことでした。
    恐らく新聞を読んでいただいたのかと思います。終演後に
    「何だか凄いもの観ちゃったな。頭がガンガンする。」と。
    リピーターチケットのことも聞かれたので
    きっと心に響くものがあったんだと思います。
    そしてオスプレイのあの爆音が今でも沖縄では
    日常生活の一部であるなんて…( ´Д`)
    残り4公演…仕事の都合で1公演逃しちゃうのだけど
    観られる3公演を大事に見届けますね。
    今日は本当に寒いので温かくして休んでください(*´꒳`*)

  4. 忘草 より:

    本日、ようやく観劇することができました!
    幼い頃の故郷の思い出を、今も楽しそうに話す新兵が、とんでもなく純粋で可愛くて愛おしかったです。
    舞台にそびえ立つガジュマルの木は、私が想像してたよりはるかに大きくて、その木を登ったり降りたりしている二人の兵士をハラハラしながら目で追いかけました。
    波の音。
    手の平からこぼれ落ちる砂。
    オスプレイの飛行音。
    まるで自分もこの時代にタイムスリップしたみたいに、いろんな感情が溢れてココロが熱くなりました。
    この作品を通して、大切なことを学べました。
    ありがとう!☆
    雪の舞う中、東京に来てよかったです*
    せめてもう1回。
    観たかったな。。泣
    今日も1日お疲れさまでした。
    ラスト4回、感動を伝えてきてくださいね!
    成功をお祈りしています(*^^*)

  5. rey より:

    洸くん、おはようございます◎

    うん、、寂しいねー。
    洸平くんが全身全霊なのが分かるから休んでもらいたい気持ちもあるけど、、終わるのは寂しいものですね。。
    わたし観劇後に、思わず友人や仲間たちに一斉に「木の上の軍隊、お願いだから、観て。」って連絡したんです。
    戦争のこと、沖縄の今、舞台を観て知ることができた「いまの自分には何ができるだろう」って考えたら、私の頭ではコレぐらいしか出来なくて…。
    本気で本当にできたらたくさんの世代の人たちに観てもらいたい。
    ラスト4ステージを1人でも多くの方へ届くことを心から祈ります。。

    あの日の帰りに購入した読売新聞の劇評を読んで、私もウルウルしちゃいました。
    どんどん研ぎ澄まされていく新兵、今日は観に行けないけれど、ラスト3公演は見届けに行きます!
    うさぎ座は見えないけど、早めの冬がやってきたので、寒さ対策もしっかりね(^_−)−☆

  6. 愛海 より:

    ただいま、おかえり◎
    おはようございます!

    あっという間にあと4ステージ。
    終わってしまう寂しさと
    公演は終わってしまうけど
    沖縄では、まだあの音が聞こえる…
    そんなことを思ってると
    新兵のセリフ一つ一つが蘇ります。

    読売新聞も見ました!
    見てて私もうれしくなりました!
    あの作品を見届けられてるのも
    ファンとしても1人の人間としても
    嬉しく思います!

    身体ボロボロは
    やっぱり心配ですが
    それでも幸せだと思えるって
    本当に素敵だし役者って
    凄いなぁって感じます。

    沢山の人に見届けられ
    怪我なく千秋楽まで生き抜けること
    願ってます!!
    今日も寒いので身体冷えないよーに
    風邪とかインフルエンザとかも
    気をつけてくださいね☺︎✨

  7. yukie * より:

    ただいま、おかえり◎

    残り4ステージ。
    本当にあっという間に感じます。
    今回アフタートークなどもあり
    蓬莱さんの想いや栗山さんの想い
    キャストの皆さんの想いを知ることで
    より深い部分までこの作品を
    考え、感じ、楽しむことが出来てます
    色んなイベントありがとうこざいました( ^^)

    優しくなれるのは観ている私もです。
    目の前にあるもの近くに居る人、
    見終わった後は全てが愛しく思えます
    戦争についてまだまだ無知な私は
    知ったように話すことは到底出来ないけど、
    『木の上の軍隊』の素晴らしさを
    一人でも多くの人に伝えることは出来るかなあって◎

    身体のことも心配ですが、
    写真拝見するとどの洸平くんも
    清々しい顔をしているから、、
    本当に残りの公演も最後まで
    ケガなく新兵を生き抜いて下さい!!!
    客席でしっかり見届けています!!

    今日はソワレですね、
    寒いので暖かくしてくださいね◎

  8. kou より:

    おはよう。

    読売新聞の劇評、良かったですね。この作品全体の事を深く洞察して下さっているのはもちろん、洸平くんが「とりわけ素晴らしい」だって。ほんと嬉しいです。

    魂削ってやってるって、そう思うほどいつも全力で新兵を生きているよね。

    洸平くんの新兵は弱さも強さも全部が愛おしいと、そう思える人。彼が受けた心の傷は計り知れないけど、最後に基地を見つめる目は力強く、そこが救いでもあり希望のようにも思えます。

    最後、通りすぎるオスプレイの爆音を聴きながら、今の時代へと続いていると実感する。。

    劇団の皆さまが伝えようとしているものを多くの色々な世代の方に観て欲しいと、切に願います。

    残りの公演もケガなく終えられますように。。千秋楽観に行きます(*´-`)

  9. かとち♪ より:

    洸平サマ

    前回の観劇から一週間が経った明日の前楽と千穐楽で会いに行きます。
    たった一週間でも私にとってとても長く感じられました。
    その間、新聞で取り上げられたり、たくさんの俳優さん方達も
    観劇にいらしてくださり、本当に素晴らしい舞台ですね!!!

    今年の舞台、ラディアントベイビーも、もちろん、忘れられないものでしたし、
    木の上の軍隊も、忘れられないものになります。

    明日明後日、大いに泣きたいと思います。
    最後まで、お怪我なく、ガジュマルと共に生き抜いてください。

  10. あさひ より:

    おかえりー◎
    あと、3公演になっちゃいました。
    観れば観るほどに、身も心も削って演じてるのが伝わってきました。
    そして、もっと知らなきゃいけない、知りたいって思えた。
    洸平新兵、あと、もう一踏ん張りです。

  11. E329 より:

    洸平さん、お疲れ様です。
    blog更新と画像ありがとうございます。

    連日の舞台、本当にお疲れ様です。
    残り3公演、お体お大事に頑張って下さい!

    画像を拝見させてもらって、身体はボロボロだけど幸せというのがとても伝わってきます⭐
    本当に素敵な笑顔ですね!

    本当、洸平さんにはいつも元気もらってます⭐
    ありがとうございます。
    何度も言わせてもらってますが、洸平さんのファンで本当幸せです⭐

    これからも、応援してます⭐

  12. さとみ より:

    久しぶりのコメントです。
    洸平くん、お疲れ様です。
    先日観劇致しました。
    葉を受け取る際に、生き抜いた新兵さん、そして生き抜いている洸平くんを少しだけ感じることができたような気がしました。

    自分が生きる国のことなのに、何も知らない。そんな自分が少し恥ずかしい。
    興味を持つこと、考え続けることはやめてはいけない。そう感じる機会となりました。有意義な時間を過ごすことができました。ありがとうございました。

    残りの公演もどうか怪我のないよう、悔いのないよう、生きてくださいませ。

  13. まりこ より:

    洸平くん、ただいま◎
    今日はとても舞台に近い席で観劇させてもらえたので、新兵の気迫がビシバシ伝わり、胸がいっぱいになりました( ; ; )
    上官と新兵の噛み合わない会話も妙にテンポ良くて面白かったです!
    オスプレイの音や新兵の最後のセリフは沖縄の置かれている状況を彷彿させられ、複雑な気持ちになります。
    普天間さんのトークショーでは洸平くんのちょっとしたエピソードが聞けてほっこりしました(^ ^)

    ではでは、ラスト一公演頑張って下さい☆
    見届けさせて頂きますね♪

  14. E329 より:

    洸平さん、お疲れ様です。

    「木の上の軍隊」
    本日、千穐楽ですね。

    残念ながら観劇出来ませんが、応援しております。

    お体お大事に頑張って下さい⭐

  15. 鷹峯 より:

    洸平san、こんにちは。
    昨日、京都から上京して「木の上の軍隊」を観劇させていただきました。
    生まれて初めて最前列での観劇でした!
    テーマが戦争なだけに、ずーっとシリアス調なのかと思っていたら意外にそうでもなく、
    語弊があるかも知れませんが、最初から最後まで楽しめました。
    途中、最前列なだけに洸平sanが至近距離すぎる場面があり、ドキドキして頭が真っ白になり、
    ストーリーが飛んでしまいました…..不謹慎ですみません…..。

    崩壊シリーズも前回に引き続き、観劇に行かせていただきます!

    心身ともに過酷なスケジュールだと推察されますが、体調を崩したりしないよう、
    くれぐれもご自愛ください。

    洸平san、大好きです。

  16. みっこ より:

    「木の上の軍隊」最終日。
    感動しました。
    会場みんなが同じ気持ちで観ていたような気がします。
    紙吹雪もとってもキレイでした。
    洸平くんも達成感でいっぱいなのではないでしょうか。
    お疲れ様でした◡̈♥︎

    プレゼントと手紙、洸平くんのところに届いたかな。・*・:♪

  17. 雅子 より:

    昨日やっと新兵とガジュマルの木に会いに行けた。やっとだ。

    報道やドキュメントなどで沖縄のかかえる問題、矛盾や苦悩は知ってはいたけれど、実際にあの場所で生まれ育ち経験した者しかわからない。
    オスプレイの爆音が日常にある生活。
    今もあの音は頭の中で鳴り響いて心臓に突き刺さっている。これからもずっとあの音を心の中から消してはいけないと思う。

    人間同士だからわかりあえる
    人間同士だからわかりあえない
    どんなに長く一緒にいても理解しあえないこともある。それが人間だ。
    悲しいけれど。寂しいけれど。
    新兵と上官、お互いが色んな思いを抱えながら2年間、ガジュマルの木に抱かれながら生き抜いたのだ。

    洸平君ほんとにお疲れ様でした。
    ボロボロでも幸せそうで穏やかな表情だったからよかった。
    結構年輩の方がたくさん来られていたようで斜め前の男性の方が一生懸命拍手をされていたのが印象に残ってる。

    心に残る舞台をありがとう
    洸平君にしか出来ない新兵だったよ。

  18. E329 より:

    洸平さん、「木の上の軍隊」本当にお疲れ様でした⭐⭐⭐

    一度だけですが、観劇出来て本当に良かったです⭐

    別のお仕事が入っていたら、ゆっくり体休められないと思いますが、休みでしたらどうぞお体ゆっくり休められて下さい。

    これからも、応援させてもらいます⭐

    素敵な舞台を、ありがとうございました⭐⭐⭐

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